<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>イギリス治験参加日誌</title>
    <description>海外旅行ついでにお金が稼げたら最高ですね</description>
    <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>効能が凄いが治験</title>
      <description>効能が凄いが治験をいつやったのだろう？何にでも効くんだろうねボケーっとした顔 韓国で治療薬が発明されたと聞いたら嘘っぽいんだけど北は作ってそうあせあせ 周辺国の騒動に動ずることなく静観してるあたり余裕綽々</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/57/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>持病と相談</title>
      <description>昨日は、久しぶりにみんなで練習でありましたので、体をほぐして発声したら、うきうきしちゃったわん。 大声だせる発散力？ なんか、そう書くと、ただのストレスたまってる人みたいやん。 さて、少し前と近日、二人いるわけなんですが、たまたま、おやびんと同じ年齢の方が還暦ライブ企画の話を日記にしていたから、 おやびんもやらないの？と聞いてみる。 ただ、おやびんが二年暗い前に治験でなおしたデュピュイットラン硬縮。なんとなく再発な感じがあり、痛みやひきつれがあるらしい。 そろそろ薬は、認定しているかもしれないが、二回目はアナフィラキシーとかのリスクがないともかぎらない。 ま、すぐの話ではなかろう、きちんと指をうごかしとくのが大事じゃない？と私の考え。 だから、九日にオープンマイクにでるのはきっといいリハビリやろ。 練習みかけないけど(&amp;deg;&amp;nabla;&amp;deg;;) さて、聞いてみた結果は？といふと。 「あいつがやるなら考えようかな。」 これは、上記二人のことではなく、もちろん愛人ドラマーのことにきまっとる。 愛人ドラマーは、上記二人の片方のサンバな女性の還暦ライブには、コメントで参加表明していたから、機会があればやるんじゃないの？ ま、持病と相談しながらウクレレでもいいわけだし。 私としては、愛人ドラマーとおやびんが、きちんと赤いチャンチャンコと赤い頭巾で、はなさか爺コンビでなんかやったらおもろいのに。と爆笑妄想。 とかいいながら。わりとすぐやろ。三年きっとる。 へ？私？私は、還暦にはいたらない。45って、なんかあるかな。 そうだなぁ、 結婚七年目あたりなので、婚姻七五三とかにしとく？</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/56/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>新薬</title>
      <description>治癒率９６％のＣ型肝炎新薬、保険適用へ 読売新聞 情報　2015年5月14日(木) 　Ｃ型慢性肝炎治療の新薬「ソバルディ」（一般名・ソホスブビル）について、厚生労働相の諮問機関である中央社会保険医療協議会（中医協）は１３日、保険適用を承認した。</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/55/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>治験に入り缶詰め</title>
      <description>久しぶりの日記です まぁまぁ色々とありましたが、心境の変化で部屋を一気に模様替えしました。 ただそれだけなのですが、治験に入り缶詰めで暇だったので。 今までは冷蔵庫以外は何も無い部屋でしたが、 そこから家電/家具/照明など工夫を凝らし設置しました所 生活感の無い部屋から 生活感の無い空間へとグレードアップです。 広い空間を活用し、ちょいと家具を並べたり、お洒落にお酒を置いたりと自分好みの素敵な格好良い部屋になってきたかと思います。 ただ、今は一人で部屋や狭い閉鎖空間に居ることが苦痛なので いくらお洒落に格好良くなっても家に居る時間は風呂や掃除、寝る時間くらいで日に数時間程度です&amp;hellip; 模様替え意味ねーなダッシュ（走り出す様） 月末には60ｲﾝﾁ程のTVが来るみたいなので少しは変わるかな？ あ、ついでにスマホに変わります。</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/54/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>癌治療のガイドラインに従い治療</title>
      <description>昨日の朝起きたら、寝てる間に右足をどうにかしたらしく歩けなくなってた。 本日整骨院に行ったら、捻って骨を折ったたのでは？とのことで、整形外科を紹介された。 豊平にある「◯わ◯み外科」ってところ。 最近大病したかと聞かれたので、胃切除したばかりだと説明。術式を聞かれたので、腹腔鏡と答えると「早期ではない進んだ癌か!!!」と言い放ちやがった。 食事をいつから開始したかと聞かれたので、手術翌日からと答えると、「胃癌でそんなことあり得ない!!!!」と言い放ちやがった。 てめぇ、あれか。 自分が胃を切除した経験もないくせに「離乳食喰え」とか頓珍漢で的外れなアドバイス擬きをほざく輩と同類野郎かよ。 てめぇが胃を切除してから物を言え。 でも、優しい私は「ワタクシの癌は印環細胞癌と言う種類のため早期でも胃切除が必要でした。癌治療のガイドラインに従い治療していただきました。早期食事開始の治験群に入ったため翌日から食事を開始しました」と説明したよ。 胸糞悪い。胸糞悪い。胸糞悪い。胸糞悪い&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;。 足は、骨折ではなかった。 医者によると「謎です!!」とのこと。</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/53/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>治験</title>
      <description>働く事をやめたい 「会社に正社員」なんて、お金を稼ぐ１手段でしか無いじゃない 単純にお金を得るだけなら他に方法はあるでしょうに。治験とか、株とか。今ならユーチューバーもあるのかな？ 人間関係を意識して、上司先輩先方にそつない言葉遣いで媚びを売っている自分が心底憎い、心底面倒臭い。 自分がどこにいるのかわからなくなる。僕は何をしたかったんだろう。何をやりたかったんだろう。 ああ、明日だ。また無益な仕事が始まる。</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/52/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>抗躁作用</title>
      <description>セロクエル（クエアチピン） は非定型抗精神病薬であるが、 双極性障害１・２型を対象として試験をした結果、 &amp;rdquo;３００mg・６００mgで同等の効果が明確にでた。&amp;rdquo;（躁・うつ両方に有効） これにより、抗うつ作用の至適用量は &amp;rdquo;３００mg・日&amp;rdquo;となった。 ◆ リチウム、パキシルを対象としてもセロクエルが抗うつ作用（うつ病の急性期の有効性がでた）、抗躁作用が確認された。 ◆ 問題点として、食欲こう進作用、体重増加、脂質異常、糖尿病誘発があるので、注意を要します。 現在非定型抗精神病薬のなかで、抗躁作用、抗うつ作用をあわせ持つのはセロクエルだけである。 ただし、我が国では、双極性障害の適応がないため、適応外の使用になる、、。 （双極性障害のうつにたいする効果がある薬剤が少ないので、日本でも早い治験を望みます） （情報ソース インターネットWikipedia ）</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/51/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>研究費の出どころが製薬会社の関連団体</title>
      <description>インフルエンザ薬のタミフルが肺炎などの合併症を減らすとする論文を米国の研究者らが英医学誌ランセットに発表したところ、研究費の出どころが製薬会社の関連団体であることなどから疑惑の目が向けられている。 　論文は製造元、ロシュ社の治験データを再分析した内容。 同じデータを国際的非営利団体「コクラン共同計画」や米食品医薬品局が評価し「合併症減少の根拠は不十分」と逆の結果を出している。 　英医学誌、ＢＭＪによると、論文の著者４人のうち３人はロシュ社やタミフルの特許を持つ米企業と金銭的関係があり、研究費はロシュ社の出資する団体から提供された。</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/50/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>検査と治験</title>
      <description>寝てたら、１１時前にわたから着信！！ 熱があるから、早退するとメールが来た え？朝普通だったよね！？ 何度あるの！？　　　　39.5　！！！　　マジか インフルワクチンの治験に参加している関係で、船橋駅で待ち合わせて、都内の病院へ向かった。 10：30には39.5あったらしいけど、病院で測ったら、38.0だった。 発熱して時間が経ってないから、検査してもマイナスになるかも？と説明を受けた。 通常のインフル検査と治験に出す検査　あの辛い・痛い検査を２回。 やはりインフルはマイナスだった。 明日熱が下がらなかったら、また検査に来てと言われて、風邪の処方薬たんまりだされたよ。 夜飲む薬が10錠というすごい量(+_+) 帰宅して、横になってたし、食欲もある。 インフルじゃないと思う。 一晩で平熱まで下がればいいけど・・・・ 早々に、明日は欠席宣言！！雪降るのかな</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/49/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>治験につかった薬</title>
      <description>昔に見た映画で 『レナードの朝』 というのがあった。 ◆ 研究者でもある神経内科医が病院に赴任してみると、 どの患者も、カルテには 『デメンチア（認知症）』 と書いてあるばかり。 ところが、こうした患者の中には、一見全く動かないように見えても、 ボールが飛んでくると、反射的にサッっと受け取れるような人がいる。 一見全く精神活動が失われているように見えたこうした患者が、 &amp;rdquo;実は嗜眠性脳炎&amp;rdquo; による、 &amp;rdquo;重度のパーキンソン様症状&amp;rdquo; によるものであると 見抜いた主人公が、 抗パーキンソン薬（L-dopa）治験を試みると、 全く動かなかった患者が突然おきだして・・・。 ある朝、病棟でダンスパーティーをやっていた。みな、活動できるようになり、 主治医は学会で&quot;L-dopa &quot;の効果の発表し、医学界に衝撃をあたえたのだ。 L-dopa さえ服用していれば、健常人と同じ生活ができていた。 この病気の主人公は、健常人の女性 &amp;rdquo;恋をしてしまった......。&amp;rdquo; それに反して、L-dopa に耐性がついてきて、病棟の皆が、段々活動ができなくなっていった。 主人公は恋の真っ最中なので、お薬を多目にもらったりしたにもかかわらず、 デメンチアの状態に戻ってしまった......。 （残酷な最後でした......。） ◆ 実話に基づいた映画だったそうです。 そして治験につかった薬&amp;rdquo;エルドーパ&amp;rdquo;は本当に存在するかと思います。 やはり&amp;rdquo;脳にかかわる疾患&amp;rdquo;にはお薬が重要であり、これからは双極性障害のお薬の充実を願いたいです。</description> 
      <link>http://ukchikensanka.blog.shinobi.jp/Entry/48/</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>